December 2007
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556 :名無しさん@ピンキー:2007/11/17(土) 15:18:13 ID:ZbDYwq4b0...
– あほか
僕の文章は、もしかして文学が正常に進化していたら、誰もが読んで面白いっていう感じにして書いてる。
衝撃のコピーフリー受信機「フリーオ」
– 衝撃のコピーフリー受信機「フリーオ」、その仕組みをひもとく:ITpro ケチケチすると邪魔くせーことしなくちゃならなくなって、どんどんコンテンツはつまらなくなっていく。 小説は技術じゃなくて、義理とか人間関係とかローカルルールでそういうことしてた。
Nokia MOSH: flip-clock flash screensaver →
練習したら5倍くらいの速度で書けるようになった、業務用。 慣れってすごい。 今の所、面白いっていうのがよくわからない。 まあこれも慣れだと思う。
日本じゃイタコが死人の思想を Reblogging!
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ぼくばな
なんか今文字をカウントしてみたら、42万文字くらいあった。 これを分厚い紙で一冊の本にしたい。
追憶
奥野たべ 奥野肛門 括約筋 ふし奥野 奥野の性器 これ奥野 奥野こし 奥野の大便 はむ奥野
「優しいあの子が死んでしまった」
優しいあの子が死んでしまったよ あの子が死んでしまったよ! 何で? どうして? わからないわからない、わからない! 優しかったのに死んでしまったんだよ あの子はきっと殺された。 誰に? どうして? わからないわからない、わからない! この世の中のとにかく厳しく冷たく意地悪で無機質で不誠実な そんなくだらない、くだらないことで あの子は死んでしまったならば 僕は許さない! 全てを許すことなど出来ない! スポットライトに当たった彼女を少しでも辱め蹂躙しあまつさえ笑った そんな腐った、反吐の出ることならば あの子は死ぬ必要なんてなかったはずだ! 何故殺した? 誰が殺した? 何故あの子は死ななければいけなかったのだ! もしもこれが現実ならばいっそもっと醜ければよかった もしもこれが実情ならばいっそ過剰に難解であればよかったのだ! 僕はちっとも優しくないけれど あの子は優しかったのだ...
よくわからんけど、Tombloo とか autopagerize を使ってると web やらブラウザ作りなおしてよーとかいう気持になるね。
ここは僕らがいろいろしたことを発表するホームページです。
とっても面白くして、ビックリさせる作戦です!
– 佐々木一朗太の部屋 ありゃ、画像は Share されない?
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